アーティスト

大澤 由俐七

楽器: ヴァイオリン
公式ホームページ: 

2013年生まれ。3歳よりヴァイオリンを始め、8歳でオーケストラデビュー。9歳で東京フィルハーモニー交響楽団と共演。第11回バリス・ドヴァリョーナス国際コンクールAグループ最年少グランプリ、第5回香港国際若い音楽家コンペティションCカテゴリー第1位ほか、スイス、アメリカ、ハンガリーなど海外の主要コンクールで優勝を重ねる。大阪国際音楽コンクール、日本演奏家コンクール、全日本ジュニアクラシック音楽コンクール、セシリア国際音楽コンクールでも第1位受賞。第12回「ハマのJACK 金の卵を探しています」オーディションでソリストに選出され、NHK交響楽団メンバーを中心とするオーケストラと共演。11歳で英国ロンドンシティ・フィルハーモニー管弦楽団と共演。第45回霧島国際音楽祭(最年少)、国際音楽祭NIPPONに参加。Zakhar Bron、Pavel Vernikov、Frank-Michael Erben、諏訪内晶子、Benjamin Schmidのマスタークラスを受講。現在、森川ちひろ、神尾真由子の各氏に師事し、室内楽を澤和樹氏に学ぶ。日本ヴァイオリンより1698年製Matteo Goffriller(7/8サイズ)を貸与されている。

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